営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 245億5200万
- 2023年12月31日 +66.74%
- 409億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額200百万円は、セグメント間取引消去、未実現利益等であります。2024/02/05 11:23
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/05 11:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外店舗の当第3四半期連結累計期間(2023年1月1日~9月30日)では、8月にオープンした寿司レストランが好調のオーランド三越(米国)や、クアラルンプール伊勢丹(マレーシア)においても新たに導入した日本食をメインとしたレストランフロアが集客に貢献しているガーデンズ店を中心に、堅調に推移しております。なお、中国・天津市内の2店舗(天津伊勢丹・天津濵海新区伊勢丹)については、構造改革の一環として、入居建物の賃貸借契約期間満了に伴い営業を終了する予定です(2024年春予定)。2024/02/05 11:23
このセグメントにおける売上高は337,017百万円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益は34,190百万円(前年同四半期比94.4%増)となりました。
※「think good」キャンペーンの一環として、さまざまな企業からご紹介いただいた残反などの素材を、国内外のブランドやクリエーター、アーティストの方々などの手でアップサイクルし、新しい価値のあるものづくりに活用する「ピース de ミライ」プロジェクトなどに取組みました。