三越伊勢丹 HD(3099)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 不動産業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 143億1000万
- 2014年12月31日 -13.94%
- 123億1500万
- 2015年12月31日 +25.43%
- 154億4700万
- 2016年12月31日 -22.08%
- 120億3700万
- 2017年12月31日 +0.22%
- 120億6400万
- 2018年12月31日 +7.66%
- 129億8800万
- 2019年12月31日 -81.04%
- 24億6300万
- 2020年12月31日 -39.59%
- 14億8800万
- 2021年12月31日 -21.71%
- 11億6500万
- 2022年12月31日 +49.87%
- 17億4600万
- 2023年12月31日 +114.83%
- 37億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業
不動産業では、グループの保有物件におけるテナントの入れ替えなどにより引き続き賃料収入が減少しました。一方、建装・デザイン事業やコンストラクションマネジメント事業などを手掛ける株式会社三越伊勢丹プロパティ・デザインにおいて、ブランドショップのリニューアルや、都心の大型開発案件のホテルやオフィスなどの内装の相次ぐ完工により売上が拡大し、原材料費の高騰の影響を強く受けたもののコストをコントロールし、同社の収支は改善しました。
このセグメントにおける売上高は18,395百万円(前年同四半期比29.4%増)、営業利益は2,015百万円(前年同四半期比32.7%減)となりました。2024/02/05 11:23