営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億9800万
- 2015年6月30日 +853.69%
- 28億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/08/13 9:08
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)利 益 金 額 セグメント間取引消去 4 四半期連結損益計算書の営業利益 298
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/08/13 9:08
利 益 金 額 セグメント間取引消去 4 四半期連結損益計算書の営業利益 2,842 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、経営理念「人々のココロとカラダの健康を追求し、地域社会に貢献する」のもと、中核事業であるドラッグストア・調剤事業をより迅速かつ効率的に運営できる経営体制へと抜本的な組織変革を行い、①お客様のニーズに対応する地域密着型のきめ細やかなマーチャンダイジングの構築、②年間70店舗を目標とする既存店舗の改装による活性化、③事業運営における更なる効率化、④地域密着型かかりつけ薬局の実現を目指した取り組みを推進してまいりました。2015/08/13 9:08
営業活動におきましては、夏物商材・新製品等の導入施策や既存店の活性化策が順調に進捗いたしました。また前年同期の売上高が消費税増税前特需の反動により下落しておりましたので、当第1四半期連結累計期間売上高の前年同期比を押し上げる要因となり、既存店売上高増収率は12.9%増と好調に推移いたしました。売上高の増加とともに、事業運営における経費の効率化も順調に進み、利益の押上げ要因となりました。結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は93,264百万円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益(営業利益)は2,853百万円(同796.5%増)となりました。
(出退店・改装状況)