経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 8億3500万
- 2015年6月30日 +319.28%
- 35億100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コア事業であるドラッグストア・調剤事業との連携強化に重点を置き、収益改善に取り組んでまいりました。サービス付き高齢者向け住宅やリハビリ特化型デイサービス等の新規施設が順調に収益化したことにより、既存事業の不調分野をカバーした結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は557百万円(前年同期比4.5%増)、セグメント損失(営業損失)は8百万円減の15百万円となり業績改善が進みました。2015/08/13 9:08
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は93,820百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は2,842百万円(同851.1%増)、経常利益は3,501百万円(同318.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,028百万円(同471.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析