営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 30億6700万
- 2015年12月31日 +189.5%
- 88億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 9:25
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)利 益 金 額 全社費用 - 四半期連結損益計算書の営業利益 3,067
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 9:25
利 益 金 額 全社費用 - 四半期連結損益計算書の営業利益 8,879 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、「人々のココロとカラダの健康を追求し、地域社会に貢献する」という経営理念のもと、中核事業であるドラッグストア・調剤事業をより迅速かつ効率的に運営できる経営体制へと抜本的な組織変革を行い、①お客様のニーズに対応する地域密着型のきめ細やかなマーチャンダイジングの構築、②年間70店舗を目標とする既存店舗の改装による活性化、③事業運営における更なる効率化、④地域密着型かかりつけ薬局の実現を目指した取り組みを推進しております。2016/02/12 9:25
営業活動におきましては、気温が高く風邪薬等の冬物季節商材は苦戦したものの、既存店の活性化策、訪日外国人向け販売促進策等の順調な進捗や、引き続き堅調な調剤事業によりカバーし、当第3四半期連結累計期間における既存店売上高は、前年同期比7.8%増となりました。売上高の増加とともに、事業運営における経費の効率化も順調に進み、利益の押上げ要因となりました。以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は281,956百万円(前年同期比7.4%増)、セグメント利益(営業利益)は8,921百万円(同189.5%増)となりました。
(出退店状況)