経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 51億5800万
- 2017年9月30日 +44.8%
- 74億6900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、訪問介護や機能訓練型リハビリデイ等の在宅医療を支える機能を強化するとともに、コア事業であるドラッグストア・調剤事業との連携を見据えた展開エリアや機能の絞り込みにより、経営資源を集中させることで収益改善を図り、当第2四半期連結累計期間の売上高は890百万円(前年同期比27.9%減)、セグメント損失(営業損失)は6百万円減の35百万円(前年同期比16.0%減)となりました。2017/11/13 13:16
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は195,486百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は6,307百万円(同61.9%増)、経常利益は7,469百万円(同44.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,608百万円(同58.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析