- 3094
- 2025/12/30
- 時価
- 100億円
- PER 予
- 32.38倍
- 2010年以降
- 赤字-23.38倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.77倍
- 2010年以降
- 0.38-9.91倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 17.82%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/05/26 9:34
当社は、事業の収益性を表す指標として売上高経常利益率を設定し、惣菜及び生鮮3品のウエイトアップ等により、売上高経常利益率4.0%を目標として掲げております。
引き続き、消費者の皆様から圧倒的なご支持を得る店舗づくりを進め、効率的で収益性の高いビジネスモデルの充実に取り組み続けることにより、目標の達成に努めてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前事業年度及び当事業年度の売上高及び利益の推移は以下のとおりとなっております。2021/05/26 9:34
売上高については、価格政策ではメリハリをつけ値頃感のある価格で販売を推進、チラシと現金ポイントカード販促を効率かつ政策的に展開、前年の消費税増税の反動減や閉店した大宮天沼店の減少はありましたが、前期出店した新店2店舗の通年寄与、感染拡大の予防等による生活必需品の消費需要等もあり、前事業年度に比べ30億76百万円増加いたしました。決算年度 前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 営業利益又は営業損失(△) (百万円) △927 1,306 経常利益又は経常損失(△) (百万円) △830 1,375 当期純利益又は当期純損失(△) (百万円) △2,304 625
売上総利益は、継続して取り組んでいる生鮮の利益改善、グロッサリ及びHCは在庫の適正化に取り組みロス削減による利益改善等、売上高の伸長もあり前事業年度に比べ20億52百万円増加いたしました。