- 3094
- 2025/12/30
- 時価
- 100億円
- PER 予
- 32.38倍
- 2010年以降
- 赤字-23.38倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.77倍
- 2010年以降
- 0.38-9.91倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 17.82%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/05/27 9:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2022/05/27 9:01
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 事業等のリスク
- 当社は、新規出店に必要な設備資金を金融機関からの借入金によって調達しております。当事業年度末現在、総資産額に対する長期借入金、1年内返済予定の長期借入金及び短期借入金の割合は、32.4%となっており、今後の金利動向によっては、金利負担が増大し、業績に影響を及ぼす可能性があります。また、今後の新規出店等に関する所要資金が当社の想定どおりに調達できない場合には、新規出店の遅滞等により、当社の業績は影響を受ける可能性があります。2022/05/27 9:01
(7)固定資産の減損について
当社は、2007年2月期より「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 平成14年8月9日)を適用しております。当社では、店舗に係る土地及び建物を賃借せずに自己保有する場合があり、練馬大泉店、杉並高井戸店、川口前川店、西尾久店、飯能店、八王子高尾店及び川口伊刈店等については、土地及び建物の全部または一部を自己保有しております。今後の各店舗の収益や不動産市況の動向等によっては、これらの固定資産に係る減損損失を計上する可能性があります。 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/05/27 9:01前事業年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当事業年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)土地 -千円 1,464,424千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/27 9:01 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/27 9:01
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 9:01
(注)1.評価性引当額が514,174千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額が増加したこと、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産を取り崩したことに伴うものであります。前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 固定資産減損損失 619,176千円 908,664千円 資産除去債務 384,592 410,340
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営上の重要な契約等
- 4【経営上の重要な契約等】2022/05/27 9:01
当社は、2022年1月24日開催の取締役会において、当社が保有している下記の固定資産を信託受益権化しセール&リースバックすることを決議し、2022年1月28日に事業用定期借地契約及び2022年1月31日に譲渡契約を締結いたしました。
(1)事業用定期借地契約 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)財政状態2022/05/27 9:01
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ105億円減少(△39.1%)し、163億63百万円となりました。この主な要因は、前事業年度末が金融機関の休業日であった影響等による現金及び預金の減少額43億18百万円、並びに土地の売却及び減損損失の計上等による有形固定資産の減少額53億69百万円によるものであります。
当事業年度末における負債は、前事業年度末に比べ96億7百万円減少(△40.7%)し、140億18百万円となりました。この主な要因は、借入金の減少額48億1百万円及び前事業年度末が金融機関の休業日であった影響等による買掛金の減少額33億71百万円によるものであります。 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症は、経済や企業活動に広範囲な影響を与えており、収束時期を見とおすことは困難な状況であります。2022/05/27 9:01
現時点において、当社事業活動に重要な影響は生じておらず、今後も新型コロナウイルス感染症が当社業績に与える影響がないものと仮定して、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
これらの会計上の見積りは、現時点で入手可能な情報に基づいて実施しておりますが、新型コロナウイルス感染拡大の状況や経済環境への影響等が当該仮定と乖離する場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/05/27 9:01
店舗に係る固定資産の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/05/27 9:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)