構築物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 3億3507万
- 2024年2月29日 +2.43%
- 3億4322万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから各店舗をグルーピングの最小単位とし、また、本社設備等の共用資産については、共用資産を含むより大きな単位でグルーピングを行っております。2024/05/28 9:58
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額304,020千円(前払費用107千円、建物262,906千円、構築物3,569千円、工具、器具及び備品10,027千円、リース資産25,040千円、ソフトウエア1,171千円、長期前払費用1,196千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、ゼロとして評価しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/28 9:58
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~39年 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (固定資産の譲渡)2024/05/28 9:58
当社は、2024年5月20日開催の取締役会において、当社が運営しているSuperValue練馬大泉店に関する不動産(建物及び構築物)を、当社の親会社である株式会社OICグループ(以下、「親会社」という。)に売却(以下、「本件売却」という。)することを決議し、同日付で本件売却に係る不動産売買契約を締結いたしました。
1.譲渡の理由