オーシャンシステム(3096)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億5417万
- 2011年9月30日 +30.45%
- 4億6201万
- 2012年9月30日 -25.25%
- 3億4537万
- 2013年9月30日 +5.78%
- 3億6532万
- 2014年9月30日 -5.96%
- 3億4355万
- 2015年9月30日 +8.98%
- 3億7439万
- 2016年9月30日 +17.01%
- 4億3808万
- 2017年9月30日 -2.75%
- 4億2605万
- 2018年9月30日 +19.74%
- 5億1014万
- 2019年9月30日 +13.77%
- 5億8037万
- 2020年9月30日 +29.02%
- 7億4877万
- 2021年9月30日 -10.46%
- 6億7047万
- 2022年9月30日 -3.03%
- 6億5014万
- 2023年9月30日 +56.52%
- 10億1762万
- 2024年9月30日 +0.66%
- 10億2431万
- 2025年9月30日 -1.79%
- 10億595万
個別
- 2022年9月30日
- 4億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△310,126千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△310,065千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない全社共通費用であり、その主なものは管理部門に係る販売費及び一般管理費であります。2023/11/14 15:20
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、創業60周年を迎える当社は、基本理念としての食の「安全・安心」に取り組むとともに、中期経営計画で掲げた『IDEA & INNOVATIONで、新たな価値をつくる』を推進しており、お客様に提供する商品やサービスの質の向上と、自社ECアプリの使いやすさの追求とコンテンツの拡充による会員数の増加を図ることなどにより企業価値の向上に努めてまいりました。2023/11/14 15:20
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は417億27百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は10億17百万円(前年同期比56.5%増)、経常利益は10億58百万円(前年同期比53.7%増)となりました。また、株式会社ヨシケイ両毛を子会社化したことに伴い特別利益(負ののれん発生益)を1億4百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億74百万円(前年同期比92.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。