有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループはお客様第一を念頭に置き、積極的な企業規模拡大を図るとともに、食の安全・安心への取り組みを継続して強化し、品質の高い商品を可能な限り安価で提供することで企業価値の向上を目指してまいりました。2016/02/12 16:48
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は367億76百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は7億89百万円(前年同期比10.6%増)、経常利益は8億38百万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億6百万円(前年同期比8.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。