有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「美味しさ」と「低価格」で高い競争力を実現するため、「安全・安心」な食材の提供はもとより、スケールメリットを活かした大量仕入れや効果的な配送により徹底したローコストオペレーションに取り組み、企業価値の向上に努めてまいりました。2016/08/12 15:34
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は124億63百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は2億74百万円(前年同期比30.3%増)、経常利益は2億85百万円(前年同期比26.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億82百万円(前年同期比30.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。