有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 16:30
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/02/14 16:30
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/14 16:30
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 431,558千円 413,099千円 のれんの償却額 1,573千円 1,678千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/14 16:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/02/14 16:30
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億5百万円増加し、166億50百万円となりました。これは主に、年末商戦に伴う売上増加による現金及び預金が9億20百万円、売掛金が2億77百万円増加したこと、及び商品が2億85百万円増加したこと、ならびに子会社を取得したことによりのれんが3億34百万円増加したことによるものです。負債合計は、前連結会計年度末に比べ17億71百万円増加し、100億39百万円となりました。これは主に、年末商戦の仕入増加により買掛金が11億7百万円増加したこと、及び短期借入金が14億20百万円増加したことによるものです。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億34百万円増加し、66億10百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益5億48百万円及び剰余金の配当1億18百万円によるものです。この結果、自己資本比率は3.1ポイント低下し、39.7%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題