有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「美味しさ」と「低価格」で高い競争力を実現するため、「安全・安心」な食材の提供はもとより、スケールメリットを活かした大量仕入れや効果的な配送によるローコストオペレーションに取り組み、企業価値の向上に努めてまいりました。2018/02/14 16:30
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は388億90百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は8億18百万円(前年同期比1.1%増)、経常利益は8億85百万円(前年同期比3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億48百万円(前年同期比0.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。