有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループはお客様第一を念頭に置き、付加価値のある商品提供に注力しました。また、老朽化した設備を更新し食の安全・安心へ取り組むことで企業価値の向上に努めてまいりました。2019/02/14 16:53
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は435億64百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益は8億75百万円(前年同期比7.1%増)、経常利益は9億41百万円(前年同期比6.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億53百万円(前年同期比0.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。