営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 13億4160万
- 2021年12月31日 -8.55%
- 12億2693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△389,667千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△390,094千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない全社共通費用であり、その主なものは管理部門に係る販売費及び一般管理費であります。2022/02/14 15:42
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 15:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループはお客様の生活様式の変化への対応や、感染症対策によりお客様と従業員の安全・安心の確保を優先し、グループ各社と連携を図り、業務の効率化と販売チャネルの拡大を目指すことで企業価値の向上に努めてまいりました。2022/02/14 15:42
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は545億円(前年同期比7.8%増)、営業利益は12億26百万円(前年同期比8.5%減)、経常利益は13億1百万円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億66百万円(前年同期比5.1%減)となりました。
なお、会計方針の変更として、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。このため、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照下さい。