物語コーポレーション(3097)の店舗閉鎖損失引当金の推移 - 通期
連結
- 2021年6月30日
- 5659万
- 2022年6月30日 -90.86%
- 517万
- 2023年6月30日 -61.35%
- 200万
- 2025年6月30日 -100%
- 0
個別
- 2021年6月30日
- 5659万
- 2022年6月30日 -90.86%
- 517万
- 2023年6月30日 -61.35%
- 200万
- 2025年6月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産
一部の在外子会社につきましては、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度に対応する額を計上しております。
③株主優待引当金
将来の株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。2025/09/25 14:16 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/09/25 14:16
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 株主優待引当金 137 252 137 252 店舗閉鎖損失引当金 - 2 2 0 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 14:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 株主優待引当金 41 78 店舗閉鎖損失引当金 - 0 減価償却超過額 494 532
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 14:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 賞与引当金 118 134 店舗閉鎖損失引当金 - 0 減価償却超過額 494 540
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、中途解約違約金等の閉店関連損失見込額を計上しております。2025/09/25 14:16