純資産
連結
- 2015年6月30日
- 105億658万
- 2016年6月30日 +10.56%
- 116億1556万
- 2017年6月30日 +14.58%
- 133億930万
個別
- 2015年6月30日
- 105億647万
- 2016年6月30日 +11.75%
- 117億4102万
- 2017年6月30日 +12.85%
- 132億4935万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末と比べて197,588千円増加し、6,000,348千円となりました。これは、資産除去債務が77,111千円、固定負債のその他に含まれている預り保証金が76,747千円増加したこと等が主な要因であります。2017/09/26 12:59
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べて1,693,737千円増加し、13,309,306千円となりました。これは、利益剰余金が1,682,133千円増加したこと等が主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 市場価格のあるもの2017/09/26 12:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/09/26 12:59 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/09/26 12:59
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/09/26 12:59
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 11,615,568 13,309,306 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 22,340 40,207 (うち新株予約権(千円)) (22,340) (40,207)