純資産
連結
- 2017年6月30日
- 133億930万
- 2018年6月30日 +14.72%
- 152億6786万
- 2019年6月30日 +15.81%
- 176億8174万
個別
- 2017年6月30日
- 132億4935万
- 2018年6月30日 +13.23%
- 150億222万
- 2019年6月30日 +16.69%
- 175億630万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末と比べて335,528千円増加し、6,935,946千円となりました。これは、長期借入金が198,460千円増加したこと等が主な要因であります。2019/09/25 14:42
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べて2,413,881千円増加し、17,681,743千円となりました。これは、利益剰余金が2,427,149千円増加したこと等が主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 市場価格のあるもの2019/09/25 14:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/09/25 14:42 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/09/25 14:42
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/09/25 14:42
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/09/25 14:42
(注)2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 15,267,862 17,681,743 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 75,353 88,019 (うち新株予約権(千円)) (62,983) (73,709)