建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年6月30日
- 161億3618万
- 2020年6月30日 +7.48%
- 173億4251万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/10/01 9:39
前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 建物及び構築物 82,081千円 31,137千円 工具、器具及び備品 18,263 8,920 - #2 店舗閉鎖損失の注記
- ※3 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。2020/10/01 9:39
前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 建物及び構築物 61,882千円 188,922千円 工具、器具及び備品 7,021 16,319 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/10/01 9:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 建物及び構築物 52,725千円 47,456千円 土地 390,629 390,629
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)2020/10/01 9:39
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 宮城県 (1件)東京都 (3件)神奈川県 (2件)埼玉県 (1件)愛知県 (2件)福岡県 (1件)熊本県 (1件)中国 (2件) 227,216
閉店を決定した店舗における資産グループ及び継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗における資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(227,216千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物222,375千円、工具、器具及び備品4,840千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2020/10/01 9:39
建物及び構築物については定額法(ただし、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法)
その他については主として定率法