建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年6月30日
- 200億4610万
- 2022年6月30日 +10.23%
- 220億9602万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/09/27 13:23
建物及び構築物については定額法(ただし、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法)
その他については主として定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/09/27 13:23
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 建物及び構築物 149,732千円 188,564千円 工具、器具及び備品 13,730 27,844 - #3 店舗閉鎖損失の注記(連結)
- ※6 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。2022/09/27 13:23
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 建物及び構築物 170,786千円 3,298千円 工具、器具及び備品 7,989 1,728 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/09/27 13:23
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 建物及び構築物 95,187千円 62,789千円 土地 390,629 265,604
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2022/09/27 13:23
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物 三重県 (1件) 71,840
閉店の意思決定を行った店舗における資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(71,840千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物71,840千円