建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年6月30日
- 220億9600万
- 2023年6月30日 +6.7%
- 235億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2023/09/26 14:01
建物及び構築物については定額法(ただし、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法)
その他については主として定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/26 14:01
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 建物及び構築物 188百万円 68百万円 機械装置及び運搬具 - 4 - #3 店舗閉鎖損失の注記(連結)
- ※6 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。2023/09/26 14:01
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 建物及び構築物 3百万円 59百万円 工具、器具及び備品 1 4 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/09/26 14:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 建物及び構築物 62百万円 58百万円 土地 265 265
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)2023/09/26 14:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗 建物及び構築物 栃木県 (1件)愛知県 (1件)三重県 (1件)中国 (2件) 171
閉店の意思決定を行った店舗における資産グループ及び継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗における資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(171百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物171百万円であります。