構築物(純額)
個別
- 2024年6月30日
- 26億6300万
- 2025年6月30日 +7.66%
- 28億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)2025/09/25 14:16
建物及び構築物については定額法(ただし、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法)
その他については主として定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/09/25 14:16
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 292百万円 82百万円 工具、器具及び備品 24 10 - #3 店舗閉鎖損失の注記(連結)
- ※8 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。2025/09/25 14:16
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 159百万円 95百万円 工具、器具及び備品 18 7 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/09/25 14:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 建物及び構築物 55百万円 50百万円 土地 265 265
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)増加2025/09/25 14:16
(2)減少建物 新店53店出店、改修10店舗、事務所改修2軒 5,181百万円 構築物 新店42店出店、改修9店舗 532百万円 機械及び装置 新店10店出店、改修2店舗 459百万円
2.「当期減少額」欄の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建物 既存店2店舗閉店、改修8店舗に伴う除却 292百万円 構築物 既存店2店舗閉店、改修9店舗に伴う除却 16百万円 工具、器具及び備品 既存店2店舗閉店、改修6店舗に伴う除却 48百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/09/25 14:16
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗 建物及び構築物 愛知県 (2件)中国 (5件) 115
閉店の意思決定を行った店舗における資産グループ及び継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗における資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(115百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/09/25 14:16
当社は、郊外ロードサイドを中心に当事業年度末現在、直営店499店舗を運営しており、店舗設備として建物の他、構築物、工具、器具及び備品等があります。店舗用の土地につきましては、自社所有は4店舗であります。
その他の情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/09/25 14:16
当社グループは、郊外ロードサイドを中心に当連結会計年度末現在、直営店539店を運営しており、店舗設備として建物の他、構築物、工具、器具及び備品等があります。店舗用の土地につきましては、自社所有は4店舗であります。
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としており、本社費用等を配賦した後の営業損益が2期連続で赤字となるなど、業績悪化している店舗については、減損の兆候があるものとみなしております。そのうえで、減損の兆候がある店舗については、取締役会により決議・承認された総合予算の基礎となる店舗別の将来キャッシュ・フロー予測に基づき、店舗資産に対する投資が回収できるかどうかのテスト(減損損失の認識の要否の判定)を行い、店舗資産の帳簿価額を回収不能と判断した場合には、固定資産の減損損失を計上しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法によっております。2025/09/25 14:16
(2)無形固定資産(リース資産を除く)