SBI新生銀行(8303)の無形資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 107億2000万
- 2014年9月30日 -28.62%
- 76億5200万
- 2015年9月30日 -32.61%
- 51億5700万
- 2016年9月30日 -37.27%
- 32億3500万
- 2017年9月30日 -44.79%
- 17億8600万
- 2018年9月30日 -54.76%
- 8億800万
- 2019年9月30日 +230.69%
- 26億7200万
- 2020年9月30日 -13.1%
- 23億2200万
- 2021年9月30日 +74.42%
- 40億5000万
- 2022年9月30日 -6.35%
- 37億9300万
- 2023年9月30日 +4.59%
- 39億6700万
- 2024年9月30日 -11.32%
- 35億1800万
- 2025年9月30日 -14.33%
- 30億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業セグメント間の資金収支については内部の仕切レートを基準に算出しております。また、間接業務の経費は、予め決められた経費配賦ルールに基づき、期初に設定した予算に応じて各事業セグメントに賦課しております。2023/08/10 9:29
2.経費は、営業経費から、のれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。 - #2 営業経費に関する注記(連結)
- (注)連結子会社に対する支配権獲得時における全面時価評価法の適用により計上された無形資産の償却額で2023/08/10 9:29
あります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期2023/08/10 9:29
連結累計期間に係る減価償却費(のれん及び無形資産を除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれん償却額及
び無形資産償却額は、次のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 9:29
利益 金額 のれん償却額 △790 無形資産償却額 △110 臨時的な費用 34 - #5 無形固定資産に関する注記(連結)
- が含まれております。2023/08/10 9:29
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年6月30日) 無形資産 4,072百万円 3,948百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定残高2023/08/10 9:29
(1)貸出金前連結会計年度(億円) 当第1四半期連結会計期間(億円) 増減(億円) うち貸出金 68,888 71,447 2,559 うちのれん・無形資産 148 138 △9 うち繰延税金資産 95 96 1
貸出金は、法人向け貸出残高の増加を主因に、全体では7兆1,447億円(前連結会計年度末比2,559億円増加)となりました。