8303 SBI新生銀行

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四半期報告書-第24期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)

【提出】
2023/08/10 9:29
【資料】
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【項目】
51項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの業務粗利益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
法人業務
法人営業ストラクチャードファイナンスプリンシパルトランザクションズ昭和リース市場営業その他金融市場
業務粗利益4,5735,7728853,8902,556220
資金利益
(△は損失)
2,7933,84587681111
非資金利益
(△は損失)
1,7791,92783,8082,544219
経費3,2622,8251,1402,888516493
与信関連費用(△は益)167△957△209-23
セグメント利益(△は損失)1,1443,041△2611,2112,040△296

個人業務海外事業/トレジャリー/その他合計
リテールバンキングコンシューマーファイナンス海外事業トレジャリーその他
新生フィナンシャルアプラスその他
個人
業務粗利益5,99015,31215,181572△12,1181,368△1,50742,699
資金利益
(△は損失)
4,58815,3531,7722282,137795△032,486
非資金利益
(△は損失)
1,402△4113,409343△14,256573△1,50710,212
経費6,0349,0339,6146821,574621△35138,338
与信関連費用(△は益)△483,5293,101△176411-△36,706
セグメント利益(△は損失)42,7492,46566△14,105747△1,152△2,345

(注) 1.一般事業会社の売上高に代えて、経営管理上の業務粗利益を記載しております。経営管理上の業務粗利益は、資金運用収支、役務取引等収支、特定取引収支、その他業務収支、金銭の信託運用損益、株式関連損益等の合計であり、収支とは、収益と費用の差額であります。これらの収支及び損益は、当行グループ本来の業務による収益と費用を表したものであります。
事業セグメント間の資金収支については内部の仕切レートを基準に算出しております。また、間接業務の経費は、予め決められた経費配賦ルールに基づき、期初に設定した予算に応じて各事業セグメントに賦課しております。
2.経費は、営業経費から、のれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。
4.「新生フィナンシャル」には、個人向け無担保カードローン事業「SBI新生銀行カードローン エル」及び新生パーソナルローン株式会社等の損益が含まれております。
5.『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない損益、予算配賦した経費の予実差異の金額、セグメント間取引消去額等が含まれております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
セグメント利益計△2,345
のれん償却額△753
無形資産償却額△107
臨時的な費用104
睡眠預金の収益計上額194
その他182
四半期連結損益計算書の経常損失△2,726


Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの業務粗利益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
法人業務
法人営業ストラクチャードファイナンスプリンシパルトランザクションズ昭和リース市場営業その他金融市場
業務粗利益5,9677,6072,6494,288744△0
資金利益
(△は損失)
4,7354,5252,79454221
非資金利益
(△は損失)
1,2313,081△1454,233721△1
経費3,7423,1291,0533,064570215
与信関連費用(△は益)△394,74367△81--
セグメント利益(△は損失)2,265△2651,5281,304173△216

個人業務海外事業/トレジャリー/その他合計
リテールバンキングコンシューマーファイナンス海外事業トレジャリーその他
新生フィナンシャルアプラスその他
個人
業務粗利益8,13615,02516,2068203,4732,552△14167,329
資金利益
(△は損失)
5,85415,0411,9001741,5124,29124341,152
非資金利益
(△は損失)
2,281△1514,3056461,961△1,738△38526,176
経費6,6858,48710,5176021,729751△12040,428
与信関連費用(△は益)△523,2584,015△237118-△5211,740
セグメント利益(△は損失)1,5043,2791,6724551,6261,8003115,160

(注) 1.一般事業会社の売上高に代えて、経営管理上の業務粗利益を記載しております。経営管理上の業務粗利益は、資金運用収支、役務取引等収支、特定取引収支、その他業務収支、金銭の信託運用損益、株式関連損益等の合計であり、収支とは、収益と費用の差額であります。これらの収支及び損益は、当行グループ本来の業務による収益と費用を表したものであります。
事業セグメント間の資金収支については内部の仕切レートを基準に算出しております。また、間接業務の経費は、予め決められた経費配賦ルールに基づき、期初に設定した予算に応じて各事業セグメントに賦課しております。
2.経費は、営業経費から、のれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。
4.「新生フィナンシャル」には、個人向け無担保カードローン事業「SBI新生銀行カードローン エル」及び新生パーソナルローン株式会社等の損益が含まれております。
5.『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない損益、予算配賦した経費の予実差異の金額、セグメント間取引消去額等が含まれております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
セグメント利益計15,160
のれん償却額△790
無形資産償却額△110
臨時的な費用34
睡眠預金の収益計上額127
その他341
四半期連結損益計算書の経常利益14,763

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