8303 SBI新生銀行

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四半期報告書-第19期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/02/13 9:24
【資料】
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【項目】
45項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2017年4月1日 至2017年12月31日)
1.報告セグメントごとの業務粗利益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
法人業務金融市場業務
法人営業ストラクチャードファイナンスプリンシパルトランザクションズ昭和リース市場営業その他金融市場業務
業務粗利益14,77612,71411,55110,8955,7982,119
資金利益
(△は損失)
7,5267,0634,137△951,366375
非資金利益
(△は損失)
7,2505,6507,41410,9914,4311,744
経費8,9165,1583,6036,4472,8642,480
与信関連費用(△は益)△692,287△1,2012,697△2642
セグメント利益(△は損失)5,9305,2679,1501,7512,959△403

個人業務経営勘定/その他合計
リテールバンキングコンシューマーファイナンストレジャリーその他
新生フィナンシャルアプラスフィナンシャルその他
業務粗利益17,42751,61042,4401,9473,094533174,910
資金利益
(△は損失)
16,79951,7368,466482△1,062△596,790
非資金利益
(△は損失)
628△12633,9731,4654,15753978,120
経費22,15524,46827,7409991,344952107,130
与信関連費用(△は益)11517,5658,48157-△529,944
セグメント利益(△は損失)△4,8429,5766,2188911,749△41337,835

(注) 1.一般事業会社の売上高に代えて、経営管理上の業務粗利益を記載しております。経営管理上の業務粗利益は、資金運用収支、役務取引等収支、特定取引収支、その他業務収支、金銭の信託運用損益、株式関連損益等の合計であり、収支とは、収益と費用の差額であります。これらの収支及び損益は、当行グループ本来の業務による収益と費用を表したものであります。
事業セグメント間の資金収支については内部の仕切レートを基準に算出しております。また、間接業務の経費は、予め決められた経費配賦ルールに基づき、期初に設定した予算に応じて各事業セグメントに賦課しております。
2.経費は、営業経費から、子会社買収に伴い発生したのれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。
4.「新生フィナンシャル」には、個人向け無担保カードローン事業「新生銀行カードローンレイク」及び新生パーソナルローン株式会社等の損益が含まれております。
5.『経営勘定/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない全社損益、予算配賦した経費の予実差異の金額、セグメント間取引消去額等が含まれております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
セグメント利益計37,835
子会社買収に伴い発生したのれん償却額△2,165
無形資産償却額△968
臨時的な費用△463
睡眠債券払戻損失引当金繰入額△774
睡眠債券の収益計上額
利息返還損失引当金戻入益
その他
2,038
3,924
974
四半期連結損益計算書の経常利益40,400

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの業務粗利益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
法人業務金融市場業務
法人営業ストラクチャードファイナンスプリンシパルトランザクションズ昭和リース市場営業その他金融市場業務
業務粗利益11,93913,1659,2099,9254,8341,763
資金利益
(△は損失)
7,5427,6063,060△2511,110359
非資金利益
(△は損失)
4,3965,5596,14810,1763,7231,403
経費8,9085,8542,9957,1682,8442,524
与信関連費用(△は益)2,904△2,903△11△5861464
セグメント利益(△は損失)12610,2146,2253,3431,975△825

個人業務経営勘定/その他合計
リテールバンキングコンシューマーファイナンストレジャリーその他
新生フィナンシャルアプラスフィナンシャルその他
業務粗利益19,93852,30643,3311,9584,034453172,860
資金利益
(△は損失)
17,99352,3028,2275851,615△0100,153
非資金利益
(△は損失)
1,944435,1041,3722,41845372,707
経費20,78924,84628,5011,3211,284△423106,615
与信関連費用(△は益)△5710,51610,948231-321,125
セグメント利益(△は損失)△79316,9433,8814052,74987345,119

(注) 1.一般事業会社の売上高に代えて、経営管理上の業務粗利益を記載しております。経営管理上の業務粗利益は、資金運用収支、役務取引等収支、特定取引収支、その他業務収支、金銭の信託運用損益、株式関連損益等の合計であり、収支とは、収益と費用の差額であります。これらの収支及び損益は、当行グループ本来の業務による収益と費用を表したものであります。
事業セグメント間の資金収支については内部の仕切レートを基準に算出しております。また、間接業務の経費は、予め決められた経費配賦ルールに基づき、期初に設定した予算に応じて各事業セグメントに賦課しております。
2.経費は、営業経費から、子会社買収に伴い発生したのれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。
4.「新生フィナンシャル」には、個人向け無担保カードローン事業「新生銀行カードローンレイク」及び新生パーソナルローン株式会社等の損益が含まれております。
5.『経営勘定/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない全社損益、予算配賦した経費の予実差異の金額、セグメント間取引消去額等が含まれております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
セグメント利益計45,119
子会社買収に伴い発生したのれん償却額△1,701
無形資産償却額△541
臨時的な費用△534
睡眠債券払戻損失引当金繰入額△122
睡眠債券の収益計上額
利息返還損失引当金戻入益
その他
321
1,754
996
四半期連結損益計算書の経常利益45,291

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