- 8303
- 2026/09/17
- 時価
- 1兆4507億円
- PER
- 12.67倍
- 2010年以降
- 赤字-49.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.26-1.59倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.59%
- ROE
- 9.64%
- ROA
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SBI新生銀行(8303)の持分法適用会社への投資額 - その他個人の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 69億3700万
- 2020年3月31日 +1.8%
- 70億6200万
- 2021年3月31日 +7.11%
- 75億6400万
- 2022年3月31日 -37.74%
- 47億900万
- 2023年3月31日 -0.42%
- 46億8900万
- 2024年3月31日 +4.73%
- 49億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、グループ経営会議が、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 12:03
当行グループは、『法人業務』、『個人業務』及び「海外事業」を通じ、お客さまへ幅広い金融商品・サービスを提供しています。『法人業務』、『個人業務』及び「海外事業」は、それぞれが提供する金融商品・サービス別のセグメントから構成されており、『法人業務』は「法人営業」、「ストラクチャードファイナンス」、「プリンシパルトランザクションズ」、「金融市場」、「昭和リース」を報告セグメントに、『個人業務』は「リテールバンキング」、「新生フィナンシャル」、「アプラス」、「その他個人」を報告セグメントとしております。また、『法人業務』及び『個人業務』のいずれにも属さない業務を『海外事業/証券投資/その他』と位置づけ、「海外事業」及び「証券投資」を報告セグメントとしております。
『法人業務』の「法人営業」セグメントは事業法人、公共法人、金融法人向けの金融商品・サービス、アドバイザリー業務、ウェルスマネージメント業務等を、「ストラクチャードファイナンス」セグメントはノンリコースローン等の不動産金融業務、プロジェクトファイナンスやスペシャルティファイナンス(M&Aファイナンス等)に関する金融商品・サービス、ヘルスケア施設及びヘルスケア事業者を対象とする金融商品・サービス、信託業務を、「プリンシパルトランザクションズ」セグメントはプライベートエクイティ業務や事業承継業務、クレジットトレーディングに関連する金融商品・サービス等を、「金融市場」セグメントは、外国為替、デリバティブ、その他のキャピタルマーケッツ業務を、「昭和リース」セグメントはリースを中心とする金融商品・サービスを提供しております。