SBI新生銀行(8303)の持分法適用会社への投資額 - その他個人の推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- 76億8600万
- 2019年3月31日 -9.74%
- 69億3700万
- 2019年9月30日 -5.74%
- 65億3900万
- 2020年3月31日 +8%
- 70億6200万
- 2020年9月30日 +5.07%
- 74億2000万
- 2021年3月31日 +1.94%
- 75億6400万
- 2021年9月30日 -38.82%
- 46億2800万
- 2022年3月31日 +1.75%
- 47億900万
- 2022年9月30日 +6.88%
- 50億3300万
- 2023年3月31日 -6.83%
- 46億8900万
- 2023年9月30日 +3.5%
- 48億5300万
- 2024年3月31日 +1.2%
- 49億1100万
- 2024年9月30日 +2.73%
- 50億4500万
- 2025年9月30日 -3.13%
- 48億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、グループ経営会議が、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/24 15:51
当行グループは、『法人業務』、『個人業務』及び「海外事業」を通じ、お客さまへ幅広い金融商品・サービスを提供しています。『法人業務』、『個人業務』及び「海外事業」は、それぞれが提供する金融商品・サービス別のセグメントから構成されており、『法人業務』は「法人営業」、「ストラクチャードファイナンス」、「プリンシパルトランザクションズ」、「金融市場」、「昭和リース」を報告セグメントに、『個人業務』は「リテールバンキング」、「新生フィナンシャル」、「アプラス」、「その他個人」を報告セグメントとしております。また、『法人業務』及び『個人業務』のいずれにも属さない業務を『海外事業/証券投資/その他』と位置づけ、「海外事業」及び「証券投資」を報告セグメントとしております。
『法人業務』の「法人営業」セグメントは事業法人、公共法人、金融法人向けの金融商品・サービス、アドバイザリー業務、ウェルスマネージメント業務等を、「ストラクチャードファイナンス」セグメントはノンリコースローン等の不動産金融業務、プロジェクトファイナンスやスペシャルティファイナンス(M&Aファイナンス等)に関する金融商品・サービス、ヘルスケア施設及びヘルスケア事業者を対象とする金融商品・サービス、信託業務を、「プリンシパルトランザクションズ」セグメントはプライベートエクイティ業務や事業承継業務、クレジットトレーディングに関連する金融商品・サービス等を、「金融市場」セグメントは、外国為替、デリバティブ、その他のキャピタルマーケッツ業務を、「昭和リース」セグメントはリースを中心とする金融商品・サービスを提供しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 『法人業務』:「その他金融市場」は新生証券株式会社により証券業務等を提供しておりましたが、同社は2023年7月付で金融商品取引業及び投資助言・代行業を廃止し、2024年2月付で清算結了しました。これに伴い、同セグメントを構成する事業セグメントがなくなったことから「その他金融市場」と「市場営業」を統合し、名称を「金融市場」としております。2025/06/24 15:51
『個人業務』:当行の100%連結子会社であったアルファ債権回収株式会社(以下アルファ)の全株式を、2024年6月28日付で当行の100%連結子会社である株式会社アプラス(以下アプラス)に譲渡し、アルファをアプラスの直接子会社としました。従来「その他個人」を構成していたアルファに係る実績を、「アプラス」に含めております。また予実管理方法の見直しに伴い、従来「リテールバンキング」を構成していた一部の保険代理店業務に係る実績を「その他個人」に含めております。
『海外事業/証券投資/その他』:従来「トレジャリー」を構成していた業務のうち、債券等による市場性運用業務を「証券投資」セグメントとしております。また、残余のALM・資本性調達業務は「その他」に含めております。