- 8303
- 2026/09/29
- 時価
- 1兆3907億円
- PER
- 12.15倍
- 2010年以降
- 赤字-49.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.26-1.59倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.7%
- ROE
- 9.64%
- ROA
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SBI新生銀行(8303)の当期経常利益又は当期経常損失(△) - ストラクチャードファイナンスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 103億2400万
- 2014年12月31日 +45.3%
- 150億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当行グループは2022年4月1日付で、新規事業開発の企画、立案及び推進や、事業基盤拡大に資する業務提携等を主たる業務とし、『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」に帰属していたグループ事業戦略部を、『法人業務』の「法人営業」に帰属する部署とし、事業共創部と名称変更の上、法人ビジネスにおける新規事業の創出やSBIグループとの連携に注力することとしました。さらに、2022年5月16日付で、有価証券投資業務の一本化を図り、収益の極大化を企図し、『法人業務』の「市場営業」に帰属していた投資業務部と、『海外事業/トレジャリー/その他』の「トレジャリー」に帰属していたグループトレジャリー部の一部機能を統合して証券投資部を創設し、『海外事業/トレジャリー/その他』の「トレジャリー」に帰属する部署としました。また、当行グループの新たな中期ビジョンに基づく経営体制に合わせ、『法人業務』内の一部業務の帰属セグメントを変更しました。これに伴い、第1四半期連結会計期間において報告セグメントの区分方法を以下の通り変更しております。2023/02/13 9:31
『法人業務』の「法人営業」セグメントに、従来「その他」セグメントに含めていたグループ事業戦略部(現・事業共創部)の業務、従来「ストラクチャードファイナンス」セグメントに含めていた不動産法人営業部の業務、及び従来「その他金融市場」セグメントに含めていたウェルスマネージメント部の業務を含めております。
『法人業務』の「ストラクチャードファイナンス」セグメントに、従来「法人営業」セグメントに含めていたヘルスケアファイナンス部の業務、及び新生信託銀行の業務を含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (法人業務)2023/02/13 9:31
業務粗利益は、貸出残高増加に伴う利息収入の増加や、プリンシパルトランザクションズにおける投資先からの配当金の計上に加えて、法人営業やストラクチャードファイナンスでの融資手数料の増加や、デリバティブ関連収益の増加等もあり、前年同期に比べて増加しました。与信関連費用は、主にストラクチャードファイナンスで大口案件の貸倒引当金繰入が生じず、貸倒引当金戻入益の計上があったことから、前年同期に比べて減少しました。その結果、セグメント利益は前年同期に比べて増加しました。
(個人業務)