のれん償却額
連結
- 2015年9月30日
- 11億4100万
- 2016年9月30日 -29.18%
- 8億800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般事業会社の売上高に代えて、経営管理上の業務粗利益を記載しております。経営管理上の業務粗利益は、資金運用収支、役務取引等収支、特定取引収支、その他業務収支、金銭の信託運用損益、株式関連損益等の合計であり、収支とは、収益と費用の差額であります。これらの収支及び損益は、当行グループ本来の業務による収益と費用を表したものであります。2016/11/16 9:08
2.経費は、営業経費から、子会社買収に伴い発生したのれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。 - #2 営業経費に関する注記
- ※4.営業経費には、次のものを含んでおります。2016/11/16 9:08
(注)1.昭和リース株式会社及び新生フィナンシャル株式会社並びにそれらの連結子会社に対する支配権獲得時前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 人件費 29,046百万円 28,640百万円 のれん償却額 2,714百万円 2,010百万円 無形資産償却額(注)1 1,192百万円 953百万円
における全面時価評価法の適用により計上された無形資産の償却額であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/11/16 9:08
(2)セグメント資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント利益計子会社買収に伴い発生したのれん償却額無形資産償却額臨時的な費用睡眠債券払戻損失引当金繰入額その他 41,933△2,643△1,192△472-759 27,116△2,010△953△89△3063,073 中間連結損益計算書の経常利益 38,384 26,830