のれん償却額
連結
- 2016年3月31日
- 19億4900万
- 2017年3月31日 -34.12%
- 12億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.一般事業会社の売上高に代えて、経営管理上の業務粗利益を記載しております。経営管理上の業務粗利益は、資金運用収支、役務取引等収支、特定取引収支、その他業務収支、金銭の信託運用損益、株式関連損益等の合計であり、収支とは、収益と費用の差額であります。これらの収支及び損益は、当行グループ本来の業務による収益と費用を表したものであります。2017/06/22 9:20
2.経費は、営業経費から、子会社買収に伴い発生したのれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般事業会社の売上高に代えて、経営管理上の業務粗利益を記載しております。経営管理上の業務粗利益は、資金運用収支、役務取引等収支、特定取引収支、その他業務収支、金銭の信託運用損益、株式関連損益等の合計であり、収支とは、収益と費用の差額であります。これらの収支及び損益は、当行グループ本来の業務による収益と費用を表したものであります。2017/06/22 9:20
2.経費は、営業経費から、子会社買収に伴い発生したのれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/06/22 9:20
(2)セグメント資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント利益計子会社買収に伴い発生したのれん償却額無形資産償却額臨時的な費用睡眠債券払戻損失引当金繰入額睡眠債券の収益計上額利息返還損失引当金繰入額その他 72,304△5,127△2,161△939△2,903727△2,7002,890 54,151△3,559△1,684△42△1,0832,852△5,1902,100 連結損益計算書の経常利益 62,090 47,542
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- あるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/22 9:20
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 外国税額 0.1 0.1 のれん償却額 3.2 1.9 持分法投資損益 △1.1 △0.9 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、特別損益はネットで42億円の利益となり、さらに法人税、住民税及び事業税21億円(損)、法人税等調整額9億円(益)、非支配株主に帰属する当期純損失2億円(益)を計上した結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は507億円(前連結会計年度比101億円減少)となりました。2017/06/22 9:20
<連結>
(注)1. セグメント別の収益状況等については、「第5 経理の状況」中、1「(1)連結財務諸表」の「セグメント情報等」をご参照ください。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)(億円) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)(億円) 増減(億円) 営業経費 1,487 1,494 7 のれん償却額 52 35 △16 無形資産償却額 21 16 △4