- 8303
- 2026/09/07
- 時価
- 1兆4166億円
- PER
- 12.37倍
- 2010年以降
- 赤字-49.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.26-1.59倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.65%
- ROE
- 9.64%
- ROA
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/09 9:43
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日)利益 金額 睡眠債券の収益計上額その他 461252 四半期連結損益計算書の経常利益 12,035
1.報告セグメントごとの業務粗利益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/09 9:43
利益 金額 睡眠債券の収益計上額その他 32187 四半期連結損益計算書の経常利益 10,600 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [経営成績]2018/08/09 9:43
当第1四半期連結累計期間において、経常収益は917億円(前年同期比6億円減少)、経常費用は811億円(同比7億円増加)、経常利益は106億円(同比14億円減少)となりました。
資金利益については、コンシューマーファイナンス業務での貸出増加による収益伸長等により、前年同期に比べて増加しました。非資金利益(ネットの役務取引等利益、特定取引利益、その他業務利益等の合計)については、リテールバンキング業務において資産運用商品の販売関連収益が増加したものの、前年同期にプリンシパルトランザクションズ業務において計上した保有株式の売却益がなくなったことや、デリバティブ取引関連収益などの法人顧客からの手数料収入が減少したこと等により、前年同期に比べて減少しました。次に、人件費・物件費といった経費については、生産性改革プロジェクトを通じて引き続き効率的な業務運営を推進した結果、人件費や店舗費等が減少したことにより、前年同期に比べて減少しました。与信関連費用については、主に成長分野であるストラクチャードファイナンス業務において海外案件の新規実行に伴い貸倒引当金繰入額が増加し、アプラスフィナンシャルにおいて延滞債権の一括売却に伴う処理コストを計上した結果、前年同期に比べて増加しました。