経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 227億6200万
- 2024年3月31日 -49.61%
- 114億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/09/11 13:47
(2)セグメント資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント利益計のれん償却額無形資産償却額臨時的な費用睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠債券払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金戻入益利息返還損失引当金繰入額その他 56,547△3,073△44576△133-194-△1,10172 64,315△3,963△458702△210△869127410-1,018 連結損益計算書の経常利益 52,136 61,072
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2024/09/11 13:47
概算額は、企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した経常収益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益と、連結財務諸表における経常収益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益との差額であります。
なお、当該影響額については、監査証明を受けておりません。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 過払利息返還額は減少のトレンドにあるものの、直近の実績における介入率は一定水準で推移していることから、過払利息返還実績のトレンドと符合している返還率の使用に変更することが将来予測に当たっては合理的であると判断したものです。2024/09/11 13:47
上記の見積り方法の変更の結果、利息返還損失引当金は従来の方法による計算結果と比較して1,798百万円減少しており、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,798百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (業績)2024/09/11 13:47
以上のような事業経過のもと、当連結会計年度における経常収益は5,307億円(前連結会計年度比1,089億円増加)、経常費用は4,696億円(同比999億円増加)、経常利益は610億円(同比89億円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は579億円(同比151億円増加)となりました。
当連結会計年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析は、以下のとおりであります。