あおぞら銀行(8304)の資産の部 - カスタマーリレーショングループの推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 3511億6600万
- 2022年3月31日 -33.45%
- 2336億8800万
- 2022年9月30日 +39.79%
- 3266億7700万
- 2023年3月31日 -40.68%
- 1937億9700万
- 2023年9月30日 +19.17%
- 2309億4000万
- 2024年3月31日 -44.21%
- 1288億4100万
- 2024年9月30日 +25.13%
- 1612億2300万
- 2025年3月31日 +17.72%
- 1897億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、2025年度から2027年度を計画期間とする中期経営計画の円滑な運営と適切な管理を行えるようにするため、組織変更を行っております。それに伴い報告するセグメントの区分方法の変更を行っております。2026/06/17 9:40
具体的には、「法人営業グループ」「ストラクチャードファイナンスグループ」「インターナショナルビジネスグループ」「マーケットグループ」「カスタマーリレーショングループ」「GMOあおぞらネット銀行」の6つの報告セグメントから、「投資銀行ユニット」「市場国際ユニット」「カスタマーリレーションユニット」「GMOあおぞらネット銀行」の4つの報告セグメントへ変更しております。
(2)報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 連結子会社の外貨建資産・負債については、それぞれの決算日等の為替相場により換算しております。2026/06/17 9:40
在外連結子会社の収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(14)重要なヘッジ会計の方法 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの区分方法の変更
当連結会計年度より、2025年度から2027年度を計画期間とする中期経営計画の円滑な運営と適切な管理を行えるようにするため、組織変更を行っております。それに伴い報告するセグメントの区分方法の変更を行っております。
具体的には、「法人営業グループ」「ストラクチャードファイナンスグループ」「インターナショナルビジネスグループ」「マーケットグループ」「カスタマーリレーショングループ」「GMOあおぞらネット銀行」の6つの報告セグメントから、「投資銀行ユニット」「市場国際ユニット」「カスタマーリレーションユニット」「GMOあおぞらネット銀行」の4つの報告セグメントへ変更しております。2026/06/17 9:40 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/17 9:40
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 459,685 491,611 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 8,768 12,296 うち新株予約権 百万円 501 626