経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 153億6600万
- 2022年12月31日 -14.99%
- 130億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/09/17 9:23
(注)「与信関連費用等」として、貸出金償却、貸倒引当金繰入額、債権売却損益等の合計を記載しております。利益 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 上記以外の経常収支に関連するもの 133 △1,364 四半期連結損益計算書の経常利益 38,799 18,426
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/09/17 9:23
(注)「与信関連費用等」として、貸出金償却、貸倒引当金繰入額、債権売却損益等の合計を記載しております。利益 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 上記以外の経常収支に関連するもの 133 △1,364 四半期連結損益計算書の経常利益 38,799 18,426 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、連結実質業務純益は前年同期比259億円減の129億円となりました。2024/09/17 9:23
与信関連費用は22億円の利益(前年同期は12億円の費用)、株式等関係損益は46億円の利益を計上し、経常利益は184億円(前年同期比203億円減)、税金等調整前四半期純利益は184億円(前年同期比201億円減)となりました。
法人税等(法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額の合計)は42億円の費用となりました。