みずほ銀行の繰延税金負債の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年9月30日
- 1559億4200万
- 2020年9月30日 -34.48%
- 1021億8000万
- 2021年9月30日 +64.65%
- 1682億3600万
- 2022年9月30日 -94.59%
- 91億400万
- 2023年9月30日 +22.29%
- 111億3300万
- 2024年9月30日 +14.41%
- 127億3700万
- 2025年9月30日 +1.34%
- 129億800万
個別
- 2019年9月30日
- 361億4600万
- 2020年9月30日 +7.38%
- 388億1200万
- 2021年9月30日 +44.72%
- 561億7000万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2025年3月31日)2026/06/19 13:42
(注) 1.時価ヘッジ等の適用により損益に反映させた額33,275百万円(利益)は、その他有価証券の評価差額より控除しております。金額(百万円) その他有価証券 1,096,381 (△)繰延税金負債 311,303 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 785,078
2.外貨建の市場価格のない株式等及び組合出資金に係る為替換算差額等については、「評価差額」の内訳「その他有価証券」に含めて記載しております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/19 13:42
再評価を行った年月日 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 13:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 13:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 914,167 1,046,516 繰延税金負債 その他有価証券評価差額 △343,816 △492,988