その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 1兆376億
- 2021年9月30日 +1.93%
- 1兆577億
個別
- 2021年3月31日
- 1兆231億
- 2021年9月30日 +1.71%
- 1兆406億
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2021/11/29 15:35
中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次の通りであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- *1 その他有価証券評価差額金を除く2021/11/29 15:35
*2 連結業務純益+ETF関係損益(当行、みずほ信託銀行株式会社合算)+営業有価証券等損益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (図表9)2021/11/29 15:35
当中間連結会計期間末の純資産の部合計は、前連結会計年度末比509億円増加し、8兆2,120億円となりました。主な変動は以下のとおりです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 比較 その他の包括利益累計額合計 13,377 13,330 △46 その他有価証券評価差額金 10,376 10,577 200 繰延ヘッジ損益 342 39 △302
株主資本合計は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により、前連結会計年度末比535億円増加し、6兆8,329億円となりました。その他の包括利益累計額合計は、退職給付に係る調整累計額の減少等により、前連結会計年度末比46億円減少し、1兆3,330億円となりました。非支配株主持分は、前連結会計年度末比20億円増加し、460億円となりました。 - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (*1) 主に連結損益計算書の「特定取引収益」、「特定取引費用」、「その他業務収益」及び「その他業務費用」に含まれております。2021/11/29 15:35
(*2) 連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
(*3) レベル2の時価からレベル3の時価への振替であり、市場流動性に基づいた時価の算定に使用しているインプットの観察可能性の変化によるものであります。当該振替は会計期間の期首に行っております。