三菱UFJ銀行ののれん償却額 - リテール・デジタル部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年9月30日
- 6億3000万
- 2025年9月30日 +477.78%
- 36億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、業務執行の意思決定機関である経営会議が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/24 15:51
当行グループは、顧客特性・業務特性に応じて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当行グループは、顧客・業務別のセグメントである、「リテール・デジタル部門」「法人・ウェルスマネジメント部門」「コーポレートバンキング部門」「グローバルコマーシャルバンキング部門」「グローバルCIB部門」「市場部門」及び「その他部門」を報告セグメントとしております。
リテール・デジタル部門 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2 企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」(2024年9月13日 企業会計基準委員会)の対象外の収益です。2026/06/24 15:51
3 為替業務収益は主にリテール・デジタル部門、法人・ウェルスマネジメント部門、コーポレートバンキング部門、グローバルCIB部門から、預金業務収益は主にリテール・デジタル部門、グローバルコマーシャルバンキング部門から、貸出業務収益は主にリテール・デジタル部門、コーポレートバンキング部門、グローバルCIB部門から、証券関連業務収益は主にリテール・デジタル部門、法人・ウェルスマネジメント部門、コーポレートバンキング部門、グローバルCIB部門から、カード関連業務収益は主にリテール・デジタル部門、グローバルコマーシャルバンキング部門から発生しております。
4 各収益の履行義務の内容及び収益を認識する時点は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (15)収益の認識基準」に記載しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- e>2026/06/24 15:51
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 関係会社の留保利益 2.94 % 1.66 % のれん償却額 0.21 % 0.21 % 子会社株式売却益に係る課税 △0.47 % -
当行及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度の適用により、実務対応報告第42号「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(2025年10月16日 企業会計基準委員会)に従って法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [各事業部門の主な担当業務]2026/06/24 15:51
(注) 1. 連結業務純益の内部取引消去等連結調整前の計数(子会社からの配当収入のみ消去)です。リテール・デジタル部門 : リアル・リモート・デジタルを通じた、個人のお客さま(ウェルスマネジメントを除く)、法人に対する金融サービスの提供 法人・ウェルスマネジメント部門 : 法人とウェルスマネジメントのお客さまに対する金融サービスの提供 コーポレートバンキング部門 : 国内外の日系大企業に対する金融サービスの提供 グローバルコマーシャルバンキング部門 : 海外の出資先商業銀行等を通じた、個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供 グローバルCIB部門 : 非日系大企業に対する金融サービスの提供 市場部門 : 顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務 その他部門 : 上記部門に属さない管理業務等