経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 3167億
- 2021年9月30日 +90.32%
- 6027億4600万
個別
- 2020年9月30日
- 2638億1200万
- 2021年9月30日 +61.23%
- 4253億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/29 15:33
(注) 1 与信関係費用には、貸出金償却を含んでおります。(単位:百万円) その他 △39,178 △16,756 中間連結損益計算書の経常利益 316,700 602,746
2 株式等関係損益には、株式等売却損益及び株式等償却を含んでおります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当行は、当該収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過措置に従い、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に反映し、会計方針の変更として当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当中間連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/11/29 15:33
この変更が、利益剰余金の当期首残高、当中間連結会計期間の役務取引等収益、経常利益、税金等調整前中間純利益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前中間連結会計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部につきましては、前連結会計年度末比15,896億円減少して、2,761,080億円となりました。主な内訳は、預金・譲渡性預金2,081,548億円となっております。2021/11/29 15:33
損益につきましては、経常利益は前年同期比2,860億円増加して6,027億円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比2,410億円増加して4,505億円となりました。
なお、報告セグメントの業績は次のとおりであります。