有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)
(重要な会計上の見積り)
1 貸倒引当金の算定
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度末の貸借対照表に計上した貸倒引当金額は641,107百万円(前事業年度末は650,033百万円)であります。
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2 デリバティブ取引の時価評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
デリバティブ取引は、時価で算定され資産及び負債として計上しております。当事業年度末の貸借対照表に計上した、デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務の純額は、合計△451,176百万円(前事業年度末は△245,088百万円)、うちレベル2は△596,260百万円(前事業年度末は△307,241百万円)、うちレベル3は145,142百万円(前事業年度末は51,734百万円)であります。なお、合計で正味の債務となる場合は、△で示しております。
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
1 貸倒引当金の算定
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度末の貸借対照表に計上した貸倒引当金額は641,107百万円(前事業年度末は650,033百万円)であります。
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2 デリバティブ取引の時価評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
デリバティブ取引は、時価で算定され資産及び負債として計上しております。当事業年度末の貸借対照表に計上した、デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務の純額は、合計△451,176百万円(前事業年度末は△245,088百万円)、うちレベル2は△596,260百万円(前事業年度末は△307,241百万円)、うちレベル3は145,142百万円(前事業年度末は51,734百万円)であります。なお、合計で正味の債務となる場合は、△で示しております。
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。