純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1兆5433億
- 2015年9月30日 -13.47%
- 1兆3354億
- 2016年3月31日 -3.21%
- 1兆2926億
- 2016年9月30日 +1.02%
- 1兆3058億
個別
- 2015年3月31日
- 1兆3597億
- 2015年9月30日 -4.98%
- 1兆2921億
- 2016年3月31日 -1.68%
- 1兆2703億
- 2016年9月30日 +0.6%
- 1兆2779億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 株式会社あさひ銀行及び株式会社奈良銀行より継承した事業用の土地については、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2016/11/25 10:23
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券のうち株式については中間連結決算日前1ヵ月の市場価格の平均に基づいて算定された額に基づく時価法、また、それ以外については中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2016/11/25 10:23
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 業績等の概要
- 財政状態については、連結総資産は前連結会計年度末比2兆2,837億円減少し30兆3,337億円となりました。2016/11/25 10:23
資産の部では有価証券が前連結会計年度末比868億円減少し3兆712億円となり、貸出金は37億円増加し18兆5,593億円となりました。負債の部では、預金が前連結会計年度末比5,456億円増加し23兆6,162億円となりました。純資産の部では、親会社株主に帰属する中間純利益を643億円計上したこと等により、前連結会計年度末比131億円増加し1兆3,058億円となりました。また信託財産残高は前連結会計年度末比3兆9,434億円減少し25兆8,254億円となりました。なお、1株当たり純資産額は9円60銭となりました。
連結自己資本比率(国内基準)は12.14%となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注) 当社単体計数で、特別国際金融取引勘定を除いております。2016/11/25 10:23
(5) 純資産の部
・純資産の部合計は、前連結会計年度末比131億円増加して1兆3,058億円となりました。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎2016/11/25 10:23
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(2016年3月31日) 当中間連結会計期間(2016年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 1,292,641 1,305,810 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 10,713 9,990 うち非支配株主持分 百万円 10,713 9,990