繰延税金負債
連結
- 2020年3月31日
- 225億2500万
- 2020年9月30日 +166.55%
- 600億4100万
個別
- 2020年3月31日
- 338億2500万
- 2020年9月30日 +107.53%
- 701億9800万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年3月31日現在)2020/11/20 10:06
当中間連結会計期間(2020年9月30日現在)金額(百万円) その他の金銭の信託 ― (△)繰延税金負債 81,612 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 257,781
金額(百万円) その他の金銭の信託 ― (△)繰延税金負債 124,634 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 355,608 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 株式会社あさひ銀行及び株式会社奈良銀行より継承した事業用の土地については、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/11/20 10:06
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産[連結]2020/11/20 10:06
(注) 貸倒引当金損金算入限度超過額及び貸出金償却否認額であります。前連結会計年度末(億円) 当中間連結会計期間末(億円) 増減(億円) うち退職給付信託設定益 △ 28 △ 28 - 繰延税金資産の純額(△は繰延税金負債) △ 225 △ 598 △ 373
(4) 預金 - #4 追加情報、中間財務諸表(連結)
- 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/11/20 10:06
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。