純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1兆4354億
- 2019年9月30日 +0.31%
- 1兆4398億
- 2020年3月31日 -5.11%
- 1兆3662億
- 2020年9月30日 +8.5%
- 1兆4823億
個別
- 2019年3月31日
- 1兆4479億
- 2019年9月30日 +0.35%
- 1兆4529億
- 2020年3月31日 -5.19%
- 1兆3774億
- 2020年9月30日 +8.47%
- 1兆4940億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券のうち株式については中間連結決算日前1ヵ月の市場価格の平均に基づいて算定された額に基づく時価法、また、それ以外については中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/11/20 10:06
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 株式会社あさひ銀行及び株式会社奈良銀行より継承した事業用の土地については、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/11/20 10:06
再評価を行った年月日 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券のうち株式については中間連結決算日前1ヵ月の市場価格の平均に基づいて算定された額に基づく時価法、また、それ以外については中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/11/20 10:06
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、1株当たり中間純利益は24銭となっております。2020/11/20 10:06
財政状態については、連結総資産は前連結会計年度末比4兆4,733億円増加し38兆5,216億円となりました。資産の部では貸出金は新型コロナウイルス感染症の影響等で生じた資金ニーズに応えるかたちで前連結会計年度末比1兆2,803億円増加し21兆3,704億円となりました。現金預け金は主に日銀預け金の増加により前連結会計年度末比3兆2,857憶円増加して11兆8,046億円となり、有価証券は755億円増加して3兆3,053億円となりました。負債の部では、預金は前連結会計年度末比1兆4,275億円増加して29兆9,543億円となり、借用金は主に日銀借入金の増加により前連結会計年度末比2兆5,338億円増加して3兆143億円となりました。純資産の部は、その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比978億円増加したことや、親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により前連結会計年度末比1,160億円増加の1兆4,823億円となりました。また信託財産残高は前連結会計年度末比2兆4,774億円増加し30兆9,280億円となりました。
なお、1株当たり純資産は10円91銭となりました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券のうち株式については中間決算日前1ヵ月の市場価格の平均に基づいて算定された額に基づく時価法、また、それ以外については中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/11/20 10:06
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/20 10:06
1 1株当たり純資産及び算定上の基礎
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 1株当たり純資産 10円04銭 10円91銭 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 1,366,258 1,482,353 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 10,204 9,230 うち非支配株主持分 百万円 10,204 9,230 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産 百万円 1,356,053 1,473,123 1株当たり純資産の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数 千株 134,979,383 134,979,383