その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 2577億8900万
- 2021年3月31日 +46.66%
- 3780億7500万
個別
- 2020年3月31日
- 2577億5900万
- 2021年3月31日 +46.66%
- 3780億2800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 10:04
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △116,016 204,907 税効果額 34,037 △51,312 その他有価証券評価差額金 △94,147 120,286 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2021/06/25 10:04
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 役員報酬(連結)
- (注)普通株式等Tier1比率はバーゼル3最終化ベース(試算値)、その他有価証券評価差額金除き2021/06/25 10:04
<個人業績>代表取締役等が所管する業務の「中長期的な施策」や「年度目標」の達成状況に基づいて社長が評価を決定します。中長期的な施策においては「2030年SDGs達成に向けたコミットメント」に係る各代表取締役等の取組み状況等を評価項目としております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 10:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △81,612 △132,924 繰延ヘッジ利益 △7,750 △5,090
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 10:04
(注)評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △81,612 △132,924 繰延ヘッジ利益 △7,750 △5,090
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 1 親会社株主に帰属する当期純利益÷株主資本(期首・期末平均)2021/06/25 10:04
2 バーゼル3最終化ベース、その他有価証券評価差額金除き
3 FTSE Blossom Japan Index、MSCIジャパン ESGセレクト・リーダーズ指数、MSCI日本株女性活躍指数、S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、1株当たり当期純利益は、58銭となっております。2021/06/25 10:04
財政状態については、連結総資産は前連結会計年度末比6兆2,685億円増加して40兆3,167億円となりました。資産の部では、貸出金は新型コロナウイルス感染症の影響等で生じた資金ニーズに応えるかたちで中小企業向け、個人向けともに伸び、前連結会計年度末比1兆1,564億円増加し21兆2,466億円となり、現金預け金は日銀預け金の増加等により前連結会計年度末比4兆5,366億円増加して13兆556億円となりました。有価証券は株式相場の上昇等により前連結会計年度末比7,322億円増加し3兆9,620億円となりました。負債の部では、預金が個人向け法人向けともに伸び、前連結会計年度末比3兆6,435億円増加し32兆1,702億円となりました。借用金は日銀借入金の増加等により前連結会計年度末比2兆6,880億円増加して3兆1,685億円となりました。純資産の部では、その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比1,202億円増加したこと等により、前連結会計年度末比1,681億円増加し1兆5,343億円となりました。
また信託財産は前連結会計年度末比3兆4,787億円増加して31兆9,293億円となりました。