その他有価証券評価差額金
連結
- 2024年3月31日
- 4058億6400万
- 2025年3月31日 -22.12%
- 3160億7200万
個別
- 2024年3月31日
- 4059億1400万
- 2025年3月31日 -22.1%
- 3162億2500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2025/06/20 10:04
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 194,859 △84,691 法人税等及び税効果額 △51,155 30,045 その他有価証券評価差額金 113,634 △89,688 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2025/06/20 10:04
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 10:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △152,121 △122,075 退職給付信託設定益 △2,400 △2,421
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 10:04
(注)評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △152,121 △122,075 繰延ヘッジ利益 △1,432 -
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※2. 親会社株主に帰属する当期純利益÷株主資本(期首・期末平均)2025/06/20 10:04
※3. 国際統一基準・バーゼル3最終化ベース(完全実施基準)、その他有価証券評価差額金除き
※4. 2025年3月末日時点:FTSE Blossom Japan Index、FTSE Blossom Japan Sector Relative Index、MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ、S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数、MSCI日本株女性活躍指数、Morningstar Japan ex-REIT Gender Diversity Tilt Index - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、1株当たり当期純利益は、0円99銭となっております。2025/06/20 10:04
財政状態については、連結総資産は前連結会計年度末比6,085億円増加して44兆3,804億円となりました。資産の部では、貸出金は前連結会計年度末比1兆7,334億円増加し25兆6,740億円となりました。現金預け金は日銀預け金の減少等により前連結会計年度末比1兆2,378億円減少して11兆2,023億円となりました。有価証券は、国債の増加等により前連結会計年度末比1,998億円増加し5兆5,390億円となりました。負債の部では、預金は前連結会計年度末比7,741億円減少し34兆4,184億円となりました。借用金は主に日銀借入金の増加により前連結会計年度末比4,269億円増加して2兆2,903億円となりました。純資産の部では、その他有価証券評価差額金の減少により前連結会計年度末比291億円減少し1兆6,919億円となりました。
また信託財産は前連結会計年度末比1兆4,634億円減少して28兆3,312億円となりました。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)連結損益計算書の「その他業務収益」及び「その他業務費用」に含まれております。2025/06/20 10:04
(*2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
当連結会計年度(2025年3月31日)