経常収益
連結
- 2016年6月30日
- 14億3800万
- 2017年6月30日 -3.2%
- 13億9200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/08/08 9:12
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/08 9:12
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/08 9:12 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金が引き続き順調に推移したことから、前連結会計年度末比799億円増加し2兆5,401億円となりました。貸出金は、一般法人向け貸出の減少等により、前連結会計年度末比5億円減少し1兆6,887億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比210億円減少し8,318億円となりました。2017/08/08 9:12
損益勘定につきましては、経常収益は貸倒引当金戻入益や有価証券関係収益の減少等により、前年同四半期比15億円減収の110億23百万円となりました。また経常費用は、営業経費や有価証券関係損失の減少等により、前年同四半期比10億42百万円減少の90億81百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同四半期比4億58百万円減益の19億41百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても、前年同四半期比2億48百万円減益の14億70百万円となりました。