経常収益
連結
- 2017年12月31日
- 40億4000万
- 2018年12月31日 +5.5%
- 42億6200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/02/08 12:33
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)2019/02/08 12:33
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/08 12:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金の増加等により、前連結会計年度末比493億円増加し2兆5,925億円となりました。貸出金は、個人ローンおよび県内一般法人向け貸出は増加したものの、公共貸出の減少により、前連結会計年度末比91億円減少して1兆7,227億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比69億円減少し7,886億円となりました。2019/02/08 12:33
損益勘定につきましては、経常収益は、貸倒引当金戻入益や有価証券売却益の増加等により、前年同四半期比1億49百万円増収の332億1百万円となりました。また経常費用は、有価証券関係損失の増加等により、前年同四半期比7億57百万円増加の287億83百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同四半期比6億8百万円減益の44億18百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても、前年同四半期比8億38百万円減益の29億90百万円となりました。