経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 4億900万
- 2019年12月31日 -20.05%
- 3億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/02/07 9:08
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/07 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金の増加等により、前連結会計年度末比375億円増加し2兆6,418億円となりました。貸出金は、個人ローンおよび県内一般法人向け貸出は増加したものの、公共貸出の減少により、前連結会計年度末比70億円減少して1兆7,420億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比293億円増加し8,480億円となりました。2020/02/07 9:08
損益勘定につきましては、経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少に加え、貸倒引当金戻入益の剥落により、前年同四半期比15億20百万円減収の316億81百万円となりました。また経常費用は、有価証券関係損失の減少等により、前年同四半期比5億円減少の282億83百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比10億20百万円減益の33億98百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても、前年同四半期比5億66百万円減益の24億24百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。