青森みちのく銀行(8342)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億7100万
- 2014年12月31日 -27.27%
- 4億8800万
- 2015年12月31日 -31.15%
- 3億3600万
- 2016年12月31日 +35.12%
- 4億5400万
- 2017年12月31日 -26.87%
- 3億3200万
- 2018年12月31日 +23.19%
- 4億900万
- 2019年12月31日 -20.05%
- 3億2700万
- 2020年12月31日 +48.62%
- 4億8600万
- 2021年12月31日 +9.47%
- 5億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/02/08 9:35
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/08 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む総預金は、個人預金の増加等により、前連結会計年度末比1,246億円増加し3兆82億円となりました。貸出金は、一般法人向け貸出は減少したものの、個人ローン及び公共貸出の増加により、前連結会計年度末比85億円増加して1兆8,505億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比94億円増加し8,466億円となりました。2022/02/08 9:35
損益勘定につきましては、経常収益は、株式等売却益や役務取引等収益の増加等により、前年同四半期比12億67百万円増収の316億95百万円となりました。一方経常費用は、営業経費の減少等により、前年同四半期比97百万円減少の271億18百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比13億65百万円増益の45億77百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても、前年同四半期比9億87百万円増益の30億37百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。