経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 3億2700万
- 2020年12月31日 +48.62%
- 4億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2021/02/10 9:03
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/10 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金の増加等により、前連結会計年度末比2,387億円増加し2兆8,801億円となりました。貸出金は、個人ローン及び県内一般法人向け貸出の増加により、前連結会計年度末比199億円増加して1兆8,108億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比97億円増加し8,724億円となりました。2021/02/10 9:03
損益勘定につきましては、経常収益は、役務取引等収益は増加したものの、有価証券利息配当金の減少等により、前年同四半期比12億53百万円減収の304億28百万円となりました。また経常費用は、営業経費の減少等により、前年同四半期比10億68百万円減少の272億15百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比1億86百万円減益の32億12百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても、前年同四半期比3億74百万円減益の20億50百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。